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専門書や大学/専門学校の教科書は売れます。 まさか古紙回収に出してないよね??

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参考書や専門書は買取専門店の方が高く売れる

皆さんこんにちは(・∀・)

今日は専門書や大学の教科書を買い取ってくれる買取サービスの紹介をしたいと思います。

これからの時期は引越しなども増えてくると思うので、この機会に荷物を一掃したい方は必見です。

使わなくなった教科書ってどうしてる??

グレイ解剖学 原著第3版 電子書籍(日本語版・英語版)付

ところで、使わなくなった教科書って皆さんどうしていますか?

大学生の友人に聞いてみたところ、使わなくなった参考書は部屋の片隅でホコリを被っているとか、古紙回収に出した。なんて友人もいました。

大学の教科書などは見返す機会が少ないのか勉強する気が無いのか知りませんが、そういった傾向が多いようです。(私の友人の場合ですが)

ちなみに私はデザイン系の専門学校に通っていたので、卒業後してからも使えそうな本を残し、その他の参考書はブックオフなどに売って処分しました。

処分したい本の原価はいくら?? それでも本当に捨てますか??

仮に処分したい教科書や専門書があったとします。

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では、その本の値段を見てみてください。

教科書は2千円前後のものが多く、専門書や参考書であれば5千円から1万円以上の価値があるものまであります。

入学時前にまとめて一括で購入していることもあり、本1冊1冊の値段をチェックしていない方も多いと思いますが、教科書や専門書って実は凄く高価なものなんですね。

そう考えるてみると、ただ捨てるだけでは勿体ないですよね…

大学の教科書や専門書はブックオフより専門業者の方が高く売れる

ブックオフオンライン 宅本便がおすすめ

大学の教科書や専門書をブックオフに持っていこうと考えている方も多いと思います。

持ち込んで数十分待っているだけで査定が終わり現金化することが出来る手軽さは有難いですよね。

でも、教科書や専門書に限っては、ちょっと待って下さい。

ブックオフは確かに幅広い商品の買取をしてくれますが、そのかわり買取価格が安いというデメリットがあります。

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教科書が売れるのは入学シーズンである2月から3月までが一般的ですが、その時期に売れなければ在庫として丸1年残るリスクが考えられます。

なので、教科書や専門書などは安く買取られる傾向があります。

漫画やゲーム機・ゲームソフトなどを売るならブックオフやハードオフがおすすめですが、教科書や専門書に限っては、ブックオフではない専門業者に買取をお願いした方が高く売れる確率が高まります。

【ブックオフ宅配買取】書籍買取金額20%UPキャンペーン中!

大学の教科書や専門書を買い取ってくれる『テキストポン』がおすすめ

参考書や専門書は買取専門店の方が高く売れる

そこで紹介したいのが、大学の教科書や専門書を買い取ってくれる『テキストポン』というサービスです。

【テキストポン】大学教科書買取専門店

このサービスは他の専門業者よりも良いポイントが幾つかあったので今回紹介しています。

例えば…

◎ 5冊以上売る場合には送料無料
◎ 会員登録は不要
◎ ラインマーカーや書き込みがあっても、表紙カバーがなくても買い取ってくれる

他の業者のページを見てみると、最低でも10冊や20冊以上からでないと送料無料にならないのに対してテキストポンでは5冊以上で送料無料となります。

会員登録なども不要で気軽に利用できるのもポイント。

さらにこれだけ書き込まれていても買取OKというのは嬉しいですよね。

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ブックオフなら買取拒否か0円になり得る本も買取OKです。↓

実際に買い取ってくれる書籍例(大学・大学院・短大・専門学校教科書・医学書・専門書)

  • 大学・学部例
  • 法学部
  • 医学部
  • 歯学部
  • 医療福祉学部
  • 医療技術学部
  • 医療福祉マネジメント学部
  • 獣医学部
  • 社会福祉学部(介護福祉系)
  • 生命科学部
  • 工学部
  • 文学部
  • 理学部
  • 農学部
  • 経済学部
  • 商学部
  • 経営学部
  • 政治経済学部
  • 社会科学部
  • 産業社会学部
  • 教養学部
  • 教育学部
  • 薬学部
  • 芸術学部
  • 国際関係学部
  • スポーツ科学部
  • 危機管理学部
  • 生産工学部
  • 生物自然科学部
  • 人間科学部
  • 国際教養学部
  • 国際関係学部
  • 映像学部
  • 心理学部

その他にも、大学により名称の違う学部のものや、日本国内にある大学・短大・専門学校(1年未満の短期間のコースは除く)の教科書・専門書は買取対象になっています。

値段のつかない商品

  • ISBNコードの無い商品
  • ISBNコードのない古い市販書籍(発行後25年以上経過した書籍で、古書にあたるもの。)
  • 問題集(資格試験など)
  • コミックス、文庫本など、専門書以外の書籍
  • 小中高の教科書
  • CD、DVD、ゲーム等のホビー商品
  • 著しい汚損、破損のある商品
  • ページが抜けているもの

ページが抜けていない専門書や教科書は買取対処になります。

詳細はテキストポンのホームページで確認してみてください。

専門書や教科書買取サービス まとめ

いかがだったでしょうか。

今回は『テキストポン』という専門書や教科書の買取サービスを紹介してみました。

大学や大学院まで行くと書籍が増えてくるので部屋の本棚から教科書や参考書が溢れてしまうことがあると思います。

もう絶対に使わないような教科書や参考書が溜まってきている方・気になっている方はぜひ古紙回収やブックオフではなく専門業者の買取サービスを利用してみてください。

1つのジャンルに絞って商いをやっている会社は専門性に長けていますし、買取価格面のでも有利なのでおすすめです。

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