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みなさんこんにちは(・∀・)
今日は大学/専門学校の教科書は売れるんだよ!って話をしたいと思います。 卒業で引越しをする前に荷物を減らしたい方は必見です。

使わなくなった大学・専門学校の「教科書」「専門書」ってどうしてる?まさか古紙回収じゃないよね…

大学・専門学校を卒業するみなさん、卒業おめでとうございます。この記事を読んでくださっている方の”ほんの一部”は中退や退学された方もいると思いますが、これから新しい人生がある”はず”ですからね。
とにかくおめでとうございます。

さて、学校を卒業すると4年間分(大学院まで行くならその倍)の「教科書」「専門書」が手元に残りますよね。
これ、みなさんはどうしてますか??

使い終わった「教科書」「専門書」の行方◎ 友人・兄弟などに譲る
◎ 「俺頑張ったなー」って思い出に浸るため”額縁”に入れて保管
◎ いつか見返す”はず”なので手元に保管
◎ ブックオフに持って行く。一部は買取り成立・半分は値段付かず嘆く
◎ 迷わず古紙回収!

とまあだいたいこんな感じだと思いますが…

大学生の友人に聞いてみたところ、使い終わった「教科書」や「専門書」は部屋の片隅でホコリを被っているそうです。

ある友人は、邪魔なので古紙回収に出したそうです。
一部きれいな本はメルカリに出品したそうですが、発送が面倒になり途中でブックオフに持って行ったところ数百円にしかならず帰りにコーラ買って終わったとか。

「教科書」「専門書」は高いが需要も高い

大学で使う「教科書」「専門書」を買った時の値段を覚えていますか。「教科書」「専門書」など、専門分野の教科書は最低でも3,000円から、なかには1万円ほどする「専門書」もあります。

大学や専門学校で指定された「教科書」「専門書」のほか、予習や応用に使う「教科書」「専門書」を購入した方もいると思います。

これらは購入する時の値段も高ければ売る時の値段も残りやすい特徴があります。

そう考えるてみると、ただ捨てるだけでは勿体ないですよね…

大学・専門学校の「教科書」「専門書」は価値があるので基本的に売れる

大学・専門学校の「教科書」「専門書」は本としての価値が残りやすくコミック本や話題が過ぎたCDやDVDより高く売れる場合があります。ただブックオフなどに持って行くだけでは、安く買い叩かれる場合が多いです。

なので、大学・専門学校の「教科書」「専門書」を売るなら専門業者に買取を依頼するのがおすすめです。

大学・専門学校の「教科書」「専門書」を売るなら「テキストポン」がおすすめ

大学・専門学校の「教科書」「専門書」を売りたいなら教科書買取を専門にやっている「テキストポン」というサービスがおすすめです。

参考書や専門書は買取専門店の方が高く売れる
【テキストポン】大学教科書買取専門店

ほかにも教科書・専門書の買取を行っている業者は多々ありますが「テキストポン」は書込みがある本でも買い取ってくれるという魅力があります。

ブックオフでは、無料引き取りが当たり前になるであろう本も買取してくれます。
こちらは「テキストポン」で実際に買い取った本の一例↓

真面目に勉強していると、これぐらいの書き込みがあって当たり前だと思います。
これでもしっかり買取の値段が付きます。

さらに、5冊以上送れば送料無料になります。
買取にあたって面倒な会員登録も不要です。

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「テキストポン」のすごいポイント!◎ 書き込みのある本でも買取OK!
◎ 表紙カバーがなくても買取OK!
◎ 冊数が多いとボーナス/送料無料になる!
◎ 5冊以上売ると送料無料!
◎ 会員登録は不要!

「テキストポン」で実際に買い取ってくれる書籍例

テキストポンで買い取ってくれる書籍の一例はこんな感じ↓

  • 大学・学部例
  • 法学部
  • 医学部
  • 歯学部
  • 医療福祉学部
  • 医療技術学部
  • 医療福祉マネジメント学部
  • 獣医学部
  • 社会福祉学部(介護福祉系)
  • 生命科学部
  • 工学部
  • 文学部
  • 理学部
  • 農学部
  • 経済学部
  • 商学部
  • 経営学部
  • 政治経済学部
  • 社会科学部
  • 産業社会学部
  • 教養学部
  • 教育学部
  • 薬学部
  • 芸術学部
  • 国際関係学部
  • スポーツ科学部
  • 危機管理学部
  • 生産工学部
  • 生物自然科学部
  • 人間科学部
  • 国際教養学部
  • 国際関係学部
  • 映像学部
  • 心理学部

このほか、大学により名称の違う学部のもの・日本国内にある大学・短大・専門学校(1年未満の短期間のコースは除く)の教科書・専門書は買取対象になっています。

一方で値段の付かない本もある

一方で、残念ながら値段の付かない本もあるようです。

  • ISBNコードの無い商品
  • ISBNコードのない古い市販書籍(発行後25年以上経過した書籍で、古書にあたるもの。)
  • 問題集(資格試験など)
  • コミックス、文庫本など、専門書以外の書籍
  • 小中高の教科書
  • CD、DVD、ゲーム等のホビー商品
  • 著しい汚損、破損のある商品
  • ページが抜けているもの
破れてページが抜けているものは、残念ながら売れない場合が多いです。
しかし、書き込みがあっても買取OKの業者は少ないのでそれだけで査定に出してみる価値はあると思います。

大学・専門学校の「教科書」「専門書」を高く売るためのポイント

テキストポンで大学・専門学校の「教科書」「専門書」を高く売るポイントを紹介します。

買取に出す前に参考にしてみてください。

改訂前に売る

教科書も鮮度が大事ですので、使わなくなった教科書は改訂される前に買取に出した方が良いです。

ただ置いてるだけの本があれば、なるべく早めに買取に出してみてください。

まとめて売る

「質より量」とは言いませんが、1冊2冊より10冊・20冊と同時に出した方が買取価格も付きやすくなります。
業者は送料なども考えているので、まとめて売るのがおすすめです。

綺麗にしておく

人間誰でも「第一印象」が重要です。
本も同じで、売る前にできる限り綺麗にしておくと買取価格がアップする場合があります。

かんたんにできる対策としては…

ポイント!◎ 付箋を剥がす
◎ 鉛筆の書込みは消しゴムで消す
◎ 裏表紙にマジックで書かれた名前は100均に売っている除光液で消せる
◎ 表紙カバー・付属のCDなどを同梱する

など、短時間でできる対策をしておくと買取価格も上がると思います。

まとめ

いかがだったでしょうか。

大学を卒業して不要になった教科書がある方・使わなくなった本が本棚から溢れかえっている方にはおすすめのサービスです。

ぜひブックオフではなく専門業者の買取サービスを利用してみてください。

では。

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