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みなさんこんにちは(・∀・)

今日はAnker(アンカー)から発売されているタブレット用スタンドを紹介したいと思います。

室内で快適にタブレットを使いたい方は必見です。

Ankerとは?Anker(アンカー)は2009年、米Google出身の数名によって創設されたブランド
高品質なガジェット製品を多く生み出しモバイルバッテリーやタブレットスタンドなど、Apple製品にマッチするデザインの製品が多め
販売実績も豊富でAmazon売上ランキング上位を占めている商品も多い

Anker「タブレット用スタンド」を購入

先日iPad Pro9.7インチからiPad Pro10.5インチモデルに買い替えました。

その時に合わせてApple Pencil(アップルペンシル)とかタブレットケースとか色々買い足しまして

それに合わせてタブレット用スタンドも買っちゃいました↓こちらが購入したAnker「タブレット用スタンド」です。

ご覧のとおりオフィスデスクや寝室とかで使う”完全室内用”です。

Anker「タブレット用スタンド」 開封

では早速開封していきましょう。

パッケージはこんな感じ↓AnkerってもっとAppleよりの化粧箱みたいな箱に入ってくるかと思ったら案外質素です。
けど、美しい!


開封していきます↓
付属品は本体のほかに説明書が入っていました↓
開封した本体がこちら↓
想像していたより小ぶりでコンパクトでした。
質感はさすがAnker、期待通りです!

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アップル製品との相性は抜群です。

Anker「タブレット用スタンド」を1ヶ月ほど使ってみた

実際にAnker「タブレット用スタンド」を1ヶ月ほど使ってみました。

利用シーンは私がいつも使ってる仕事机の上です。

Anker「タブレット用スタンド」は思ったより小さい!

Anker「タブレット用スタンド」は、私が思っていた以上に小さかったです(製品情報をよく見ないで買ったこともあってそう感じた)
AppleのMagic Mouseと大きさを比べてみました↓

近くにあったCASIOの電波時計とも比べてみました↓

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大きさはほぼ同じでした。

Anker「タブレット用スタンド」の品質はなかなか!安っぽくない!

1,000円前後の安価なタブレットスタンドなのに素材は「アルミ」です。

販売元がAnkerなので品質について心配はほとんどしていませんでしたが、実際に触ってみると思ったほか頑丈に作られていました。剛性があり、丈夫な印象を受けます。
これは実物を触れば分かると思います。

初代iPadなど重量のあるタブレットでも問題なく使えます。

あと、下の幅が広めに設計されているので分厚いタブレットも大丈夫そう。
私が持っているiPad Pro10.5インチモデルは逆に薄かったですが、目立つグラつきもなく安定していました。

Anker「タブレット用スタンド」は180°倒せる設計

Anker「タブレット用スタンド」は180°の可倒式です。

本体横のボタンを押すと180°角度調整できます↓
デフォルトの角度から↓
垂直もいけます(使い所ないと思うけど)↓
さらに使い所がないと思う角度まで曲がりました↓

タブレットスタンドの角度調整ができるメリットはiPadをディスプレイ下とかに置き、こんな感じで使えることです↓

これは最高に捗ったのでおすすめ!

Anker「タブレット用スタンド」はホームボタンもちゃんと押せる!けど充電は厳しい

タブレットスタンドを選ぶ上で重要となるのは操作性だと思います。

これを無視してタブレットスタンドは選べません。

Anker「タブレット用スタンド」はホームボタンの位置に合わせて凹みが入っているので使い勝手は良かったです。

特にTouch ID(指紋認証)が使えるiPad Proはホームボタンの位置が凹んでいるのはすごく重要です↓ホームボタン部分の加工は良かったですが、縦置きでiPadを使う時は充電ができません。

横置きにするか縦置きでiPadを逆に設置する必要があり少し不便ですが、そこまで考えて作られているタブレットスタンドは現状少ないことを考えるとこれで良いと思います。

まとめ

いかがだったでしょうか。

Ankerの製品はデザインと品質が両立しているのでおすすめです。

今回買ったタブレットスタンドも所詮”ただの”タブレットスタンドなのですが、所有感というか買って良かったと思える製品でした。

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気になった方は商品ページをチェックしてみてください。

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では。

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