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みなさんこんにちは(・∀・)

昨年のPayPay(ペイペイ)キャンペーンで新型Macbook Air(2018年モデル)を購入したsugiです。


いつもは15インチのMacbook Proを愛用しており、スペック的には大変満足していますが、、

やっぱり(重量が)重い!!

APPLE MacBook Pro with Retina Display(13.3/2.4GHz Dual Core i5/8GB/256GB/Iris Graphics) ME865J/A

15インチのMacbook Proを持ち歩いてると地味に体力が削られます。あとカバンも選ぶので、移動は必然的にリュックになったり、、

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そんななかPayPayキャンペーンが12月に開催されたので、この機会に新型Macbook Airを買っちゃいました(笑)

購入から1ヶ月ほど使ってみての感想や、新型Macbook Airの購入を検討されている方が気になるポイントをまとめて紹介したいと思います!

新型Macbook Airの購入を検討されている方は参考にしてみてください。


PayPay(ペイペイ)を使ったときの記事はこちら↓

目次

新型Macbook Air 2018年モデルのスペック

この記事でレビューしているMacbook Air 2018年モデルのスペックは下記のとおりです。

モデル/型番Macbook Air 2018年モデル(MREE2J/A)
CPU1.6GHzデュアルコアIntel Core i5(Turbo Boost使用時最大3.6GHz)、4MB L3キャッシュ
メモリ8GB 2,133MHz LPDDR3オンボードメモリ
※オプションで16GBメモリに変更可能
ストレージ128GB PCIeベースSSD
※オプションで256GB、512GB、1.5TB SSDに変更可能
ディスプレイ/解像度Retinaディスプレイ / 2,560 x 1,600
グラフィックスIntel UHD Graphics 617
Thunderbolt 3対応の外付けグラフィックプロセッサ(eGPU)に対応
バッテリー稼働時間最大12時間のワイヤレスインターネット閲覧
最大13時間のiTunesムービー再生
最大30日のスタンバイ時間
50.3Whリチウムポリマーバッテリー内蔵
30W USB-C電源アダプタ、USB-C電源ポート
拡張性2つのThunderbolt 3(USB-C)ポート搭載:
・充電
・DisplayPort
・Thunderbolt(最大40Gbps)
・USB-C 3.1 Gen 2(最大10Gbps)
寸法/重量高さ:0.41~1.56 cm
幅:30.41 cm
奥行き:21.24 cm
重量:1.25 kg
購入金額145,573円(税込)

sugiが購入したモデルは、市販されているMacbook Air 2018年モデルのなかで一番安いモデルになります。

旧型Macbook Airは10万円以下で購入できていましたが、新型はおよそ13万円〜と購入価格が高くなってしまいましたね、、

そのほか、Apple公式サイトにてカスタマイズ(BTO)した高性能モデルもあります。

新型Macbook Air 2018年モデルの用途

新型Macbook Airはどこまで処理性能(スペック)があるかを紹介していきます。
用途の参考にしてみてください。

ネットサーフィンや文章作成は問題なし!

Macbook Airはあくまでサブ機として使いたくて購入したので、はじめから重たい作業は想定していません。

ネットサーフィンして、WordPressでブログ書いて、請求書作ったり経理で使ったりするのがメインになります。

1ヶ月ほど使いましたが、この程度の作業は問題なく快適にできました!

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ちなみにsugiはこんな感じの用途で使っています↓

Macbook Airの用途

❍ WordPressでブログ書く
❍ ネットサーフィン
❍ 経理&請求書発行など、文書作成
❍ 出先でのプレゼン
❍ 軽めの現像(Adobe Lightroom)
❍ Photoshop、Illustratorでの作業

現像(Adobe Lightroom)やPhotoshop、Illustratorも動く!

上記で紹介した用途の太字部分は、比較的スペックが必要とされる作業になってきます。

Macbook Airのなかでは一番安いモデルを購入したのでスペック的な不安はありましたが、思ったよりも快適に動作している印象でした。


もちろん扱うファイルサイズに依存しますが、PhotoshopやIllustratorでWebカンプデータを編集したり、LightroomでRAW現像もサクサク動作してくれていました。

もちろん、Macbook Proに比べると若干もたつきはありますが、たまにPhotoshopやIllustratorを開いたり、写真を現像したり、映像をちょっと加工したい。といった用途であれば問題なく使えると思います。

毎日重たい作業をする予定がある方や、動画編集をメインで考えている方は、最初からMacbook Proを買うことをおすすめします。


MacBook Pro 15インチモデルのレビューはこちら↓

新型Macbook Air 2018年モデル 開封

新型Macbook Air 2018年モデルを開封していきます!

いま使っているMacbook Proはシルバーなので、今回はゴールドを買ってみました。


いつもとおりの化粧箱↓

お店の展示機でも触りましたが、開封しながら「薄っ」「軽っ」って思わず声が出ました。

それぐらい薄くて軽いのが今回の新型Macbook Airです。

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天板のリンゴマークは光らない鏡面仕上げに↓


旧型Macbook Airよりも薄くなり、さらに洗練された感じになりました↓


裏面も凹凸がなく、本体とディスプレイの僅かな隙間(排熱用)しか穴がありません↓

もうね、ホントApple製品は美しいです。
一応仕事道具なんだけど、どこか芸術品を買ってる感覚があります。

付属品

新型Macbook Airの付属品はこんな感じ。

説明書一式、Appleシール、充電器、Type-Cケーブルが付属します↓

2018年モデルのMacbook AirもType-Cになったことで、現行MacはすべてType-Cに置き換わりました。

これからType-Cが普及していく流れは必然的なので、sugiも2019年内を目処に手持ちのガジェットをType-C対応製品へ移行していこうと考えています。

でないとケーブル多すぎて、外出時の荷物が増える一方ですからね(笑)

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