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CCウォーターゴールド ウェットクロスは車載必須な便利アイテムだった! レビュー

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こんにちは、賃貸に住んでいて気軽に洗車できないBMWオーナーのsugiです。

今回はタイトルにもあるとおり、車載必須な便利アイテムを発見したので実際に購入してレビューしてみたいと思います。愛車を綺麗に保ちたい方はおすすめです!

車を綺麗に保ちたいけど洗車できない問題

sugiがここ数年ずっと悩み続けている問題がこれ。近所にある安い洗車場や手洗い洗車のお店を探して、なんとか綺麗な状態を保つために格闘してきましたが、正直だいぶ疲れてしまった感があります。

幸運にも数ヶ月に一度は実家のある山形まで仕事で往復しているので、徹底洗車というか凝った施工系は全部実家でやっていたりします。その時に下地を作っているからある程度綺麗に魅せることができている訳ですね。賃貸でも誰にも邪魔されずに洗車できる場所が欲しいと願い続けて5年経とうとしています(笑)

CCウォーターゴールド ウェットクロスを買ってみた!

そんな洗車難民に朗報。CCウォーターゴールド ウェットクロスを買えば、洗車の頻度を減らすことができ、車が綺麗な状態もしっかり維持することができます!

前提としてボディの下地がある程度出来ていることが条件ではありますが、これがあるだけで「丸洗いするほどではないけど汚れが気になる」ってシーンでは大活躍してくれます。

ただのウェットタオルではない!

この手の商品をこれまで買わなかったのには理由があって、拭きムラやシートの厚みがどうせイマイチだろうと思っていました。失礼ながらコンビニとかで出てくるオシボリと同レベルかそれよりぶ厚いだけなんだろうと。

程よい水分量で拭きムラが出来にくい!

しかし、評判が良かったので試しに買ってみたところ想像以上に優秀でした!

まず、シートに含まれている水分量が多すぎず少なすぎずちょうど良い(クロス繊維なので保水性が高い?)ので、市販のウェットタオルよりも拭きムラが出来にくい仕様になっていました↓

ウェットシートは両手ぐらいの大きさ
想像より大きくて厚みもしっかりしている
繊維は通常のウェットシートに似ているが拭きムラが起こりにくい

実際に使ってみた!

今回はBMWのホイール、軽トラックに実際に使ってみました!

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レビューが終わって5枚ぐらい残っているのであとは車載して高速道路を走った後の虫取りや撮影前の汚れ落としで活用しようと思います。

コーティング施工車でも問題なし!

前提として、コーティングを施工している車にも問題なく使用することができます。表面に泥や砂汚れが結構付着している場合は水洗いしてから使った方が良いと思いますが、常識的な範囲内であれば問題なく使って問題ないかと思います。

泥はね汚れはすぐ落ちる!

サイドの泥はね汚れは直ぐに落とすことができました。この程度の汚れであればウェットクロスに含まれる水分量で十分浮かすことができるので大丈夫そうです。ただし無理に擦るのはNG↓

施工前
施工後

ホイールにも使える!

ガラス系コーティング成分が含まれているので、ボディ以外にもホイールにも使うことができます。ブレーキダストが酷い輸入車に乗っている方にも推したいアイテムです↓


sugiは低ダストパッドに交換しているので、そこまで汚れは酷くないですが、やっぱり汚れるものは汚れますね(笑)↓


施工後はこちら
撥水様子は動画で紹介していますのでページ最後部分をチェックしてみてください↓

車内にも使える!

BMWの車内はそこまで汚れてなかったので、今回は汚れの酷い軽トラで試してみました。畑やオフロードを走るので汚れた車内が綺麗になるのはもちろん、手触りも良い感じになります↓

施工前
施工後


気持ち艶も出てきたと思います。
軽トラに使うにはちょっと勿体ない(笑)↓

施工前
施工後

もちろん鳥のフンや虫の汚れなどもOK!

高速道路を走った後の虫の死骸や鳥のフンにも使えました!
コーティング成分が入っているので、仕上がりがサラサラになるのと、気持ち汚れが落ちやすい感じです↓

施工前
施工後

日常の洗車+αにおすすめ!

実際に使ってみて、sugiが感じた最適な利用シーンとしては、日常の洗車の+αに持っておくと便利・車載しておきたいアイテムだと思います。

「艶」を忘れた軽トラックのボディにも施工してみた
洗車しないで直接拭いただけでもかなり艶と光沢が出たのは驚いた

例えば高速道路を走行した後は結構な確率で虫の死骸が付いていたり、ゲリラ豪雨など一時的な雨で汚れた場合などに最適ではないかと思います。

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比較的手頃な価格設定も魅力

今回紹介したCCウォーターゴールド「ウェットクロス」は、1,000円前後で買うことができ、10枚入りなので1枚あたり100円弱で使うことができます。

ホイールやフロントグリル部分だけなど、部分的な使い方がメインであれば消費量はそこまで多くないと思うので、洗車アイテムとして車内に常備しておいても良いのかなと思います。

動画でも撥水の様子を紹介!

実際の撥水具合はYouTubeにも動画をアップしているので、ぜひこちらもチェックしてみてください↓

まとめ

今回はプロスタッフから発売されているCCウォーターゴールド「ウェットクロス」を紹介してみました。

価格もそこまで高くないので、日常洗車の+αとしての使い方であったり、洗車が難しい環境にお住まいの方にもおすすめの商品ではないかと思います。

コーティングをしたような艶と撥水性は動画でも紹介したとおり抜群に出ているので、手軽にコーティング施工をしたような効果を出したい方はぜひ一度試してみて頂きたい商品です!

気になった方はぜひ商品ページをチェックしてみてください!

では

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ABOUT ME
sugi
旅と冒険とクルマとガジェットが好きな27歳 個人事業主 / ブロガー / アフィリエイト / Webデザイナー / ライター / フォトグラファー / 投資家 / 月間12万PVブログ (SUGI MAG)なかのひと / インドアなら猫とアニメと洋画があればいい

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