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こんにちは、人生初のアルバイトは在宅ライターだったブロガーsugiです。
今回はタイトルにもあるとおり、ライターを募集している会社・企業を紹介したいと思います!

これから在宅ライターを始めようと思っているけど、どうやってやるか分からない方や仕事を探している方は必見です!

【はじめに】在宅ライターをはじめる注意点

これから在宅ライターを始めようと思っている方に1つだけ注意です。

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ニュースでも話題になっていますが、在宅ライターで初期費用や登録料などが発生するものは詐欺です。

在宅ライターをはじめるのに、初期費用や登録料を請求されるというのは聞いたことがありません。いくら「稼げる」「単価が高い」と言われても絶対に登録しないようにしましょう。

2017年版 在宅ライターを募集している企業・サービスはこれだ!

2017年度最新版『在宅ライターを募集している企業』をまとめました。在宅ライターに興味があるけど、どこから始めたら分からない方は参考にしてみてください。

【ロケットニュース24】国内有数の大手メディア 日本語/英語のライターを募集中

国内でも化け物級のPV数と影響力のある大手メディア「ロケットニュース24」では、ライターを募集していました。

ロケットニュース24は、日本語と英語版のサイトを運営しているので、日本語はもちろん英語が使えるライターが歓迎される傾向にあります。採用の難易度は高いですが「我こそは!」という方は応募してみてはいかがでしょうか。

出社が不要な在宅ライターのほか、スタッフ募集の記載もありますので転職を検討中の方はぜひチェックしてみてください。

【studio9】カメラ好きなら趣味を活かせるライター募集中

studio9は、カメラ好きをターゲットにしたWebメディアです。撮影テクニックや、カメラ・ガジェットレビューなど幅広く掲載されています。

カメラ好きなら知っている方も多いサイトではないでしょうか。ライターは募集していましたが、執筆にはカメラに対する愛情と知識が必要になりますので、記事を書ける人は限定されてきます。。

しかし、執筆料が1記事1万円〜と高めに設定されており、さらにPV数に応じたボーナスまで付いています。

書く記事に自信のある方はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

【クラウドワークス】ライター以外にもデザイン・プログラミングなど豊富な案件あり!

クラウドワークスは、在宅ライターはもちろん、デザイン・プログラミング・システム開発・構築案件など、個人が仕事を獲得できるサービスの1つです。

在宅ライターの案件数が充実しているほか、報酬・単価が高めのものが多いので、仕事実績を積んでいけば大きく稼ぐことも夢ではありません。また、登録している会員はすべて運営側が管理しているので、報酬の未払いなどが起こりにくいのもおすすめしたいポイントです。自分のスキルを試したい方はぜひ。無料で登録・利用できます。

【ココナラ】特技や人に教えられるスキルがあればおすすめ

「ココナラ」は、特技やスキルを出品して販売することができる新感覚サービスです。テレビや雑誌でよく紹介されているので、聞いたことがある方もお多いのではないでしょうか。

例えば、専門性の高いオリジナル記事が書ける!・Webサイトが作れる・ロゴ作成ができる・動画作成ができる・占いが得意などなど、自分の経験とスキルを売買できるサービスとなっています。ユーザーと直接関わりのある仕事なので、仕事が評価されればやりがいを感じることができるのもポイントです。

自分が持っているノウハウや経験・得意なこと・好きなことをお金に変えることができるので「やっててよかった」「こんな形でお金に変わるんだ!」という成功体験やひらめきが得やすいサービスだと思います。

まとめ

いかがでしょうか。

在宅ライターの募集はネットで探せばもっと多くの募集サイトが見つかると思いますが、今回はsugiが気になった/いつもチェックしているサイトの情報を中心にまとめてみました。

在宅ライターは気軽に始められるものではありますが、執筆にはそれなりの知識と経験、構成力が必要になってきます。スキルアップを前提に考えているのであれば、編集者のいる大手メディアの記事を執筆できるようになると成長が早いのでおすすめです。

お金を稼ぎたいのであれば、高単価な案件を獲得するか、数をこなしていきましょう。在宅ライターを始めようと思っている方の参考になれば嬉しいです!

では

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