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こんにちは、BMWオーナーのsugiです。

今回はタイトルにもあるとおり、イメチェンということでBMW 3シリーズ(F30)のキドニーグリルを「ダイヤモンドグリル」とよばれるものに交換してみたので、ブログで紹介してみたいと思います。

結構印象がガラッと変わるので、イメチェンしたいと思っている方は必見です!

BMWのキドニーグリルは純正でもカッコいいけれど、、

まず、BMW純正のキドニーグリルのデザインには全く不満がなくむしろ大好きなデザインでした。

しかし、海外サイトを見ていると「ダイヤモンドグリル」なるものが話題になっており、日本でもキドニーグリルを交換しているオーナーさんが結構いて、以前から気になっていました。

またまた海外から輸入してみた(笑)

というわけでまたまた海外からパーツを輸入してきました(笑)

最近は海外のECサイトから直接BMWのカスタムパーツを輸入して弄るのがマイブーム。アマゾンや楽天では8,000円弱で売られている商品を3,000円弱で購入しました。

ダイヤモンドグリルに交換してみた!

そして届いたダイヤモンドグリルに交換後がこちら↓

キドニーグリルの交換方法

BMWのキドニーグリル交換はそこまで難しくないですが、固定されているクリップが硬い・位置が意地悪なのでやや面倒ですが、頑張ればDIYでもチャレンジできると思います。

トルクスレンチとクリップを外す
バンパーの隙間から手を入れてグリルを外して交換
完成!

作業には内張り剥がし、トルクスレンチが必要になるので事前に用意しておきましょう。

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BMWのキドニーグリルを交換する方法について、詳しくは別記事で紹介してるので割愛します。詳しくはこちらの記事をチェックしてみてください↓

まとめ

今回はBMWの純正キドニーグリルからダイヤモンドグリルに交換してみました。

実際の見た目ではやや違和感がある(多分そのうち慣れる)ものの、写真ではかなり良く映えているのではないかと思います!

ダイヤモンドグリルはどちらかというとラグジュアリーよりの加飾だと思いますが、カスタム次第ではスポーティーな演出もできると思います。色以外でオールブラック、オールシルバーなどもあるのでそちらも比較しながらチェックしてみてください。

気になった方はぜひ次のDIY候補に入れてみてはいかがでしょうか。

では

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